問い合わせ対応 自動化パック|フォーム1本で 自動返信・担当通知・予約誘導まで

morioka-ai自動化アイキャッチ

問い合わせが来たら、自動で「記録→返信→担当通知→予約誘導」まで回る形に整えます。
返信の手間と対応漏れを減らし、機会損失を止めます。
現在の状況を聞いて、動く形に組みます。

このフォーム1本で
3つの自動化が可能

問い合わせ対応 自動化フロー 問い合わせ受付 フォーム / メール / 電話メモ スプレッドシートへ自動記録 日時・名前・内容・ステータス 自動返信メール お客様へ即時送信 担当者へ通知 メール or チャット 予約・面談へ誘導 予約URLを自動案内 対応漏れゼロ 見落とし・二重対応なし 返信時間を削減 手作業ゼロ・即時対応 機会損失を防ぐ 商談化率アップ 使用ツール:WordPress フォーム + GAS + Gmail + スプレッドシート(追加費用なし)

(ここに「自動化フロー図」の画像挿入:フォーム→台帳→返信/通知→予約)
画像ALT:問い合わせ自動化の全体フロー(フォーム1本)

こんなお悩みありませんか?

  • 問い合わせがフォーム/電話/メールに散らばり、見落としが出る
  • 「資料だけ」「面談したい」「電話したい」が混在し、返信が毎回めんどう
  • 予約までのやり取りが長く、途中で離脱される

得られる結果

  • 返信が早くなり、取りこぼしが減る
  • 問い合わせが台帳化され、管理と追客が楽になる
  • 面談や電話までの導線が短くなり、商談化が進む

このパックでできること

フォーム送信直後に自動返信

送信後すぐに、自動返信が届きます。案内の遅れがなくなります。

内容は自動で台帳に保存

内容がスプレッドシートに自動保存され、検索と管理が簡単になります。

社長/担当へ自動通知(BCC運用)

関係者へ自動で通知します。通知は基本BCCで運用でき、アドレス露出を防げます。

「問い合わせ/資料/面談/電話」で案内が自動で切り替わる

選択肢に応じて必要な案内だけを返すため、やり取りが短くなります。

(ここに「自動返信メール例」画像挿入:問い合わせ/資料/面談/電話)
画像ALT:自動返信メール例(問い合わせ・資料・面談・電話)

仕組み(導入イメージ)

  • Googleフォーム:1本(問い合わせ/資料請求/面談/電話)
  • スプレッドシート:台帳+設定シート
  • GAS:分岐返信+担当通知+送信済みフラグ(二重送信防止)
  • 面談導線

(ここに「構成図」画像挿入:フォーム+スプレッドシート+GAS)
画像ALT:問い合わせ自動化の構成図(Googleフォーム・スプレッドシート・GAS)

お客様が変更するのはここだけ(設定シート)

  • 資料URL
  • 面談予約URL
  • 通知先メール(最大3件まで)
  • 返信テンプレ文(必要に応じて一部)

(ここに「設定シート」画像挿入:差し替え項目が見える画面)
画像ALT:設定シート(差し替え項目)

納品物(お客様に残るもの)

  • Googleフォーム(テンプレ)
  • スプレッドシート台帳(入力+設定)
  • GAS一式(自動返信分岐+担当通知+送信済みフラグ)
  • 返信テンプレ(問い合わせ/資料/面談)

(ここに「台帳サンプル」画像挿入)
画像ALT:問い合わせ台帳サンプル

料 金

価格198,000円(税込み)

(下記の範囲は追加料金なし)

こちらで設定・動作確認まで実施し、フォーム1本を完成状態で納品します。
「含まれるもの」の範囲内は、表示金額以外の追加料金はかかりません。

※設置までお時間を頂ける方限定とさせていただきます。

上記サービスに含まれるもの

  • フォーム1本の作成・設定(問い合わせ+資料+面談+電話を統合)
  • 台帳(スプレッドシート)への自動記録
  • 自動返信メールの設定(分岐:問い合わせ/資料/面談/電話)
  • 管理者通知メールの設定(BCC運用)
  • 二重送信防止(送信済みフラグ運用)
  • 予約導線の設定
  • テスト送信・動作確認(自動返信/通知/台帳反映/予約導線)
  • 納品後の軽微な文言修正(1回まで)

含まれないもの(対象外)

  • 請求/決済の実装
  • LINE連携・LINE通知
  • サイト全体の改修(テーマ調整、ページデザイン作り込み、速度改善など)
  • 予約システムの高度カスタム(複雑な枠制御、独自DB、満席管理、キャンセル待ち等)
  • 新規機能の追加開発(要件追加・仕様追加)
  • 他ツール連携の追加(CRM、外部チャット、MA等)

追加料金が発生しうるケース(範囲外のため)

  • フォーム分岐の追加(パターンが増える、条件が複雑化する)
  • 通知先が最大3件を超える運用にしたい
  • 既存環境の制約で、標準構成では動かず別方式が必要(制限付き権限、特殊なセキュリティ、送信制限等)
  • 満席制御・予約枠管理など「予約システム側」の機能を追加したい

導入までの流れ

  • お申し込み(または無料相談)
  • ヒアリング(通知先・資料URL・予約URLの確認)
  • 代行設定(フォーム/台帳/自動返信/通知/予約導線)
  • 動作確認(自動返信・通知・台帳反映・予約導線)
  • 運用開始(設定シート差し替えだけでOK)

前提条件(必要なもの)

  • Googleアカウント(フォーム/スプレッドシート/GASが使えること)
  • 面談予約URL(Googleカレンダー予約)
  • ※必要であればこちらで設置も可能です。

よくある質問(FAQ)

フォームは複数必要ですか?

1本に統合します(問い合わせ/資料請求/面談/電話)。

返信が何通も飛ぶのが不安なんですが。

送信済みフラグで二重送信を防ぎます。

データやスプレッドシートなどの所有権は?

お客様所有です(こちらは編集者)。

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